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茜色のエロ語り


紫苑ちゃんの谷間ポケットを通してじゃないと呼吸が出来ない世界に行きたい。


というわけで初めまして。本作でシナリオを担当しておりますえじむらです。

名前は別に覚えなくても良いです。こんな名前を覚えている暇があったら昨今の北朝鮮情勢を注視しておきましょう。

 

先日同じくシナリオ担当&Dの8氏から次のブログ書いてと言われ、

「ええで。」とノータイムで返したものの、面白い内容が特に思いつかずに若干後悔しております。

 

自分はテキスト書きなので、初出しの絵も特にないし……。
というわけで、怒られない範囲でエロシーンについて話していこうかなと思います。

 

通常パートの面白さ云々は、8氏の次回更新のネタが無くならないよう、あえて触れないでおきます。優しい。

 

さて、エロシーンとは何たるや。
僕はそれを、『ヒロインが最も可愛く見える瞬間』だと考えています。

 

かねせんで例えてみましょう。

 

なんかデフォルトで偉そうなドヤ顔の狐ッ子、

すました顔で帯刀しているクラスメイト、

時に冷たくあしらわれても、起き上がり小法師の如く不撓不屈の精神でアタックを繰り返してくる健気な後輩。

 

そして燃え泣き要素があるお話だからこそ、

それらのヒロインが顔を赤らめながら言う

 

『……挿れて?』
(演技指定:上ずり気味の声。ちょっと掠れた感じだとなおGOOD)

 

が映える訳ですね。そりゃあ連コしますよね連コ。
からのめくり→レバガチャ→ゲージ解放でフィニッシュと。

 

何言ってんだコイツと思ったでしょう? 僕も思いました。


あともう一つ、個人的にかねせんで見て欲しいポイント。

 

世はまさに大巨乳時代。

某海賊漫画の懸賞金ばりのバスト・インフレーションが起こっている中、

霞ちゃんの存在は世に一石を投じる非常に大切なものだと思います。

 

 

この胸→肋→お腹の美しいグランドライン。これこそが一繋ぎの大秘宝です。

原画の真崎先生、この場を借りて言わせて下さいありがとうございます。

(ちゃんとしたCGは、公式サイトのギャラリーページに上がっていますのでそちらをCheck!)


結局お前は巨乳と貧乳どっち派なんだよと言われそうですが、

それは野暮な質問です。
例えるならば、巨乳は肉で、貧乳は刺身です(雑な回答)


はい、何か実のある話が出来たかと問われると甚だ疑問ですが、

そろそろこの辺りで〆させて頂きます。

 

あ、最後にもう一つ。(きっとこの記事と共に公開されているであろう)

かねせんの応援バナーを作ったので、ぺたっと一枚置いておきますね。

 

ブログに貼って、お友達に布教しよう!

 

ではでは、拙文をここまで読んで頂きありがとうございました。

改めまして、かねせんこと『茜色の境界線』をよろしくお願いします!

 

author:かねせん開発チーム, category:-, 09:05
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